入れ歯が合わないのですが・・・

入れ歯でお困りではありませんか?

● しっかり噛めない

● 入れ歯が安定しない

● 入れ歯の手入れが面倒

● 入れ歯の下に食べカスがつまるので毎回

● 掃除がたいへん

● 部分入れ歯の針金が気になる

● 針金が笑うと目立つ

● 急に老けこんだような気持になる

部分的に歯を失ったときは、部分入れ歯という選択肢があります。部分入れ歯は簡単に治療・装着ができる反面、安定感に欠ける、入れ歯を固定する「金属の爪」によって隣接する歯が摩耗する、さらに食べカスがたまりやすくなり虫歯になるといった短所があります。

インプラント治療は人工歯根(インプラント体)を自分の顎の骨に埋めこみ、その上に人工歯冠(クラウン)をかぶせる高度医療です。

顎の骨からつづく歯槽骨(しそうこつ)にしっかり固定されるため、噛みしめる、噛みちぎるという、本来の噛み心地を取り戻すことができます。見た目にも自分の歯とほとんど変わりません。実際、長年の間に「どの歯がインプラントでしたっけ?」というほどなじんでしまうようです。「噛む」「話す」「笑う」というとても大切なことを取り戻すことで、心理的なストレスからもきっと解放されますよ。


また現在、総入れ歯を使用されている方でも、

「入れ歯」が安定しない、すぐ外れる・・・

などお悩みをお持ちになっている方は大変多いのです。

このようなお悩みの場合にもインプラントで改善できます。

骨の厚みのとれる場所に、人工歯根(インプラント体)を2~4本埋め込み、
その上に総入れ歯と連結するための装置を取り付けます。(総入れ歯の内側にも連結装置を取り付けます)
インプラントにより、今まで食事中や会話中に外れたり、ずれたりしていた総入れ歯が安定され、しっかりと噛んだり、発音することができるようになります。

インプラントを利用した総入れ歯により、「食事が以前より美味しくなった」と喜ばれている方がほとんどです。


 

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